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ジェームズ・ワン監督「ウォンビンと仕事がしたい」

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俳優としてのお仕事の空白期間はもう6年。
その間沢山のオファーがありましたがビンニムの気持ちを動かす作品には出会えて居なかったですね。
また映画・ドラマの監督さんからのラブコールも沢山ありましたね。

今回も「コンゾリング2」公開に合わせて初めて来韓したジェームズ・ワン監督がビンニムにラブコールを送っています。
現時点ではもう心に決めてる作品があると思いますが(公表はいつ?)
監督さんたちがラブコールを送るほどの素晴らしい演技!をもっともっと見せて欲しいです。
沢山の監督さんのラブコールがビンニムに届きますように・・・

201605261557581124_1.jpg


「コンゾリング2」ジェームズ・ワン監督、「ウォンビンと仕事してみたい」ラブコール

ジェームズ・ワン監督がウォンビンと一緒に作業してみたいと明らかにした。

26日午後Vアプリを介してエリック・ナムと「コンゾリング2」の広報のため来韓したジェームズ・ワン監督の出会いが公開された。

この日のインタビューを進行したエリック・ナムが「注視している韓国俳優がいるのか」と尋ねた。

ジェームズ・ワン監督は「「おじさん」という映画をが好きだ。ウォンビンを好きだ。映画と俳優皆好きだ。
全体的に、私は韓国映画を好む。一度一緒に仕事してみたい」と答えた。
mydaily.co.kr より一部抜粋




'Vアプリ'ジェームズ・ワン監督ラブコール、ウォンビンが必ず見たら良いでしょうね

「コンゾリング2」ジェームズ・ワン監督がウォンビンに無限のラブコールを送った。
ジェームズ・ワン監督は5月26日、ネイバー「Vアプリ」を通じて放送されたエリック・ナムのスポットライブを通じて韓国ファンに感謝の挨拶を伝え、映画への思いとウォンビンにラブコールを送った。

ジェームズ・ワン監督は「ソウ」、「コンゾリング」などを演出したホラー映画の名匠である。
彼は「子供の頃から母がホラー映画をよく見せてくれホラー映画の大ファンだった」とし「恐ろしいと知ってずっと映画を見るようになることがホラー映画の魅力である」と明らかにした。

韓国スターの愛も忘れなかった。
ジェームズ・ワン監督は「注視している韓国俳優は「おじさん」のウォンビン」とし「韓国映画が好きな方だ。
その中でも「おじさん」の映画や俳優の両方好きだ。
ウォンビンと、一度一緒に仕事してみたい」とラブコールを送るもした。
popnews@heraldcorp.comより一部抜粋
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最終更新日2016-05-27
Posted bylovely

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